« パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々 | トップページ | ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序 »

2010年10月 9日 (土)

ボーン・アルティメイタム

8785525
ボーンシリーズの3本目。
このシリーズは、どれをとってもハイクオリティで好き。
昔のブロンソンやマックィーンの映画を観た時のような爽快感、満足感が良いです。

難点を言えば、マット・デイモンの顔がいつ見てもウッキー君なんだよな。
向こうでは、これ男前の顔なのかね。

しかし3作どれをとってもスパイアクションの鏡のような完成度だす。
やっぱ原作が良いということなんでしょうか。

つうわけで、ラドラムの「暗殺者」シリーズを読み返してみることにしよう。

と、調べてみたら、ラドラムが書いた3部作の続編が、彼の死後、別の作家でもう二作書かれているとか。

おお、これは面白そう。

|

« パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々 | トップページ | ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序 »

コメント

このシリーズのマットちゃんは
本当に格好いいよね。

以前は
「どっこがいいねん
こんなけとう版ジミーちゃん!!!」って
思っていたけど
このシリーズで見直した。

けど
そうはいっても
こいつの顔でぽーっとはならん。

聞いた話じゃ
あちゃらの精子バンクで
一番希望がマットのルックスらしいけど

;;;
;;;

なんかさー肉食ってる奴等の考えることは
イマイチ判らん。

投稿: kazoo | 2010年10月11日 (月) 15時08分

ふーーむ
なんか、出来の良い誠実顔のイメージがこれなんだろーか

それとも民族的なもん?

よーーわからんね


でもこのシリーズは面白いよねえ


原作を読み直しているのだけど
設定は整形によってなるべく人の記憶に残らない顔にしている・・・のだって

うーーーーむ

投稿: winos | 2010年10月12日 (火) 18時20分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/16198/11689128

この記事へのトラックバック一覧です: ボーン・アルティメイタム:

« パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々 | トップページ | ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序 »